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見積書を英語で作る必要があります。Word/Excelの英語の見積もりフォーマットが無料で入手できるサイトを教えてくださ(見積もり)

2012年01月24日 23時02分

見積書を英語で作る必要があります。Word/Excelの英語の見積もりフォーマットが無料で入手できるサイトを教えてください。


見積書を英語で作る必要があります。Word/Excelの英語の見積もりフォーマットが無料で入手できるサイトを教えてください。

新築の見積もりの値引き

気に入った土地が見つかり、購入を考えていますが、
うちを建てると予算オーバーです。
そこで、不動産屋から紹介を受けたビルダーに見積もりを
依頼したところ、
土地56坪、延べ床面積39坪の家で
本体価格1800万円の見積もりがきました。
そこから値引きがあり、1600万円になりました。
そこで、もう少し値引きをお願いしたら、
面積を4坪減らされました。
面積を減らす前に、他に見直すべきところがあったら教えてください。
それから、この本体価格、値引率は妥当でしょうか?
値引きが百万単位なのにびっくりしてしまい、
他の業者の見積もりを取っていません。
他にも見積もりをお願いしたほうがいいでしょうか?

新築住宅の見積書の内訳について

現在、我が家では、新築住宅の計画を進めています。内容は木造の注文住宅です。
工務店の方と、3ヶ月にも及ぶ間取りの打ち合わせの結果、概ね間取りも固まってきたので、概算を算出してもらったところ、予算をオーバーしております。
まだ、間取りの段階ですので、これから、水回りの設備関係などショールームを見て回るうちに、さらに金額が上積みされていくことは分かりきっています。
このほか、経費としては、外構経費もあるでしょうから、困惑しています。
そこで、私が受領している見積書を見ますと、建築工事費の中には、「冷暖房設備工事費を含みません」と記載しています。このほか、含まれないものとして、門塀工事などの外構工事費があります。
一方で、カーテン工事(30万円)は含まれています。
そこで、素朴な疑問なのですが、なぜ、建築工事費の中に、冷暖房設備工事費が含まれていないのでしょうか。また、そもそも、冷暖房工事費とは、どのようなものを指しているのでしょうか。
さらに、カーテン工事費とは何を意味するのでしょうか?
よろしくご教授ください。

融資決定後の最終見積もりの価格変動

請負金額3400万円、融資申込み金額3200万(手数料及び保証料込み)で住宅ローンを申し込んでます、不足の200万+諸費用70万は自己資金になります。
今条件で融資は決定してまして、契約時のつなぎ融資も実行されてますが、請負会社との材料ダウングレードにより200万の値引きが可能になりました、そうなりますと請負金額3200万、融資3200万になるのですが、銀行の手順で行くと融資実行時に自己資金200万+諸費用を口座に入金した状態で、融資分3200万が入金され、即時つなぎ融資+請負会社の残金が振り込まれる予定です。
この手順ですと諸費用70万の用意は良いのですが、他に当初予定の200万を用意し最終的に請負側に返してもらう段取りになると思われるのですが、無駄が多いので200万用意しないでよい方法はあるのでしょうか?
請負金額 3400万
諸費用   70万
融資金額 3200万

見積もり入手

見積もりの入手方法ですが、
A社の製品が欲しいくてB商社に見積もり依頼しました。
その後見積もり提出が遅いので、C商社にもA社製の同様
の製品の見積もりを依頼しました。
B商社からの見積もりが出てきました。ほどなくC商社の
見積もりも出てきました。
比較するとC商社の方が安いのでそちらに決めることを
B商社に連絡したら、
「同じ商品の見積もりを別々の商社から取るやり方は止め
て欲しい。」
とややクレーム気味に言われました。
私的にはB商社が最初から他社と比較しても勝負できる
価格を提示しなかったことが原因だとおもうのですが・・・。
(もちろんこの思いはB商社には言ってません。
すこしは匂わしておきましたが・・・。)
さて、私の(A社商品を2商社から見積もりを取って
B商社を断った)行動は問題だったでしょうか?

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Wikipediaの関連項目

合いみつ

合いみつ(あいみつ)とは、ある工事を発注する際何社かの同業者に見積を作成させ競合させる行為。合見積(あいみつもり)の事。
発注見込み業者の見積が適正か、また予算に合わない場合の見積減額の対象として、同業者に提出させる見積(見積比較のみを目的としたもの)を言う場合が多い。受発注が内定していない業者はいわば「対抗」であり、本命になる可能性は低い。本命がわかっておれば、そこの値段を少し上回る見積もりを作成すればよい。談合行為である。
合見積をさせられる側は、受注の可能性が低いのに無償で作業せねばならず、不毛な作業になることが多い。従って、図面よりの数量をあらかじめ受け取り、それに単価だけを入力する作業を行うことがある。数量拾いの手間だけ「まし」であるが、受注できないことに変わりはない。発注者の有利な立場を利用した不公正取引ともいえる。
建設業でなくても、物品購入などで競合見積もりさせることはある。
一般的には「相見積」と書く。